「結果で恩返ししたい」近大職員に内定し、東京パラに向け躍進する一ノ瀬メイが見据える未来

山森佳奈子

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2018年アジアパラ競技大会では8つのメダルを獲得し、2020年東京パラリンピックに向けて競技に取り組む競泳選手・一ノ瀬メイさん。4月から近畿大学課外活動振興・強化職員としての内定も決まり、より競技に専念できる環境に。未来を見据え、強くまっすぐな瞳には今、何が映っているのでしょうか。

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(やまもりかなこ)

1989年大阪生まれ。2012年から約5年半、兵庫の編集プロダクションに編集兼ライターとして勤務。紙・ウェブ問わずさまざまな広告制作に携わり、教育・ビジネス系を中心に約250名のインタビューを経験。退職後、約2年間の自分探し期間を経て2018年からフリーライターとして活動を始める。

1989年大阪生まれ。2012年から約5年半、兵庫の編集プロダクションに編集兼ライターとして勤務。紙・ウェブ問わずさまざまな広告制作に携わり、教育・ビジネス系を中心に約250名のインタビューを経験。退職後、約2年間の自分探し期間を経て2018年からフリーライターとして活動を始める。

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