死因究明のカリスマ!2万人の遺体を解剖した【監察医】巽信二先生に聞く法医学の世界

社領エミ

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「僕は亡くなった人の砦であり、最終責任者なんや」。そう話すのは近畿大学医学部法医学教室 主任教授であり監察医の権威・巽 信二さん。監察医の仕事は、もの言わぬ遺体から解剖を通じて死因を考察し、事件解決のヒントを見つけたり、遺族の心をときほぐしたりすること。石原さとみ主演のドラマ『アンナチュラル』が話題になりましたが、まだまだ知られていない「法医学」の分野を皆さんにも知ってもらいたい。過去2万人以上ものご遺体を解剖してきたなかで、巽先生が大切にする”仕事へのポリシー”をお聞きしました!

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(しゃりょうえみ)

1990年生まれのアホなフリーライター。取っつきにくいことをわかりやすく噛み砕いたり、みんなが気になることをインタビューしたり、ジモコロ、マイネ王等で書いています。

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